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「撃退ドットマン」とは?

自社開発による特殊偏視覚3Dレンズ(特許取得済み)により鳥類の視覚を混乱させます。

●HACCP(FSSC)
●GAP
●FAMIC対策

HACCP (Hazard Analysis and Critical Control Point)

GAP (Good Agricuitural Practice)

FAMIC (Food and Agricultural Materiais Insperion Center)

対応商品のご案内

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商品一覧

食品工場対応商品
倉庫対応商品
鉄塔対応商品
高架下対応商品
電柱・電線対応商品

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HACCP・GAP・FAMIC対策商品

鳥害対策商品の本格導入の前に検証して効果を実感して下さい。
場所と種類毎に6種類をご用意致しました。

●鋼管・塩ビ管用効果確認セット

●H鋼用効果確認セット

●カラス飛来防止効果確認セット

●シャッターボックス用効果確認セット

●つばめ対策天吊り用効果確認セット

●床侵入対策効果確認セット




確認キットとは? ドットマンの効果を体験していただく為のキットです。

キット内に取付方法や注意点を明記致しております。設置方法・取り付け間隔は必ずお守り下さい。

間違った取り付け方法ですと効果が出ない場合がございます。

取り付けていない場所には鳥が飛来致します。取り付けた部分のみの効果確認キットです。

参考資料は、電話・FAX・メールにてお気軽にお申し付け下さい。

本確認キットは、効果確認をしていただく為の物です。被害が大きい場所又は被害があっては困る場所を選んでご使用下さい。

現在迄に効果実績の無い鳥の種類がございます。

雛がいる場合や巣がある場合及び個体差の特殊性でどうしても近づいて来る場合がございますのでご相談下さい。

効果確認後に導入検討の場合はご相談下さい。

被害範囲が広い場合は確認キットの数を増やして効果確認願います。

野鳥の4~5羽に1羽はサルモネラ菌を持っていると言われています。ウィルス感染は主に飛沫(空気)感染によるものですので近くに寄せ付けないようにする事が肝心です。

ドットマンは嫌がらせて寄せ付けない日本初の商品です。


HACCP・GAP・FAMICに関してのご提案

食品安全対策の観点からの衛生管理の基準が変更されます。

HACCP 最新改正平成31 年2 月 厚生労働省は、食品事業者に危害分析重要管理点(HACCP)に沿った衛生管理を求める 改正食品衛生法の施行に伴う政省令案の検討状況を明らかにした。簡略的な衛生管理が認められる 事業者の基準として、製造・加工に従事する者が50人未満であることなどの条件を示した。 しかし農業者らによる小規模な加工事業なども、手引を参考にした簡略的な衛生管理をする必要がある
=厚生労働省ホームページより抜粋

食品関連企業においては(工場<例>)流通過程から病原菌等の流入があってはならず 事前に対策を講じておく必要があります。

50 人以上の人員の工場が対象ですがオリンピ ックもあり保健所等の検査もあり今後厳しい検査がある事から早めの対策が望まれます。

弊社の関係する害鳥対策ではウィルス感染は飛沫感染<空気感染>であるため既存の ネットや忌避剤等での対策が難しいため今後、撃退ドットマンにはかなりの注目が集まる と考えられる。

ご質問のおありの方はご遠慮なく問い合わせ下さい。

被害がないからとか予算が無いからとかいう考え方はHACCP の実施とともに対策を必然的 に行わなくては行けない事から受入れなくなります。さらに東京オリンピックに導入が決ま ったので衛生管理がより厳しくなり立入検査も実施され、食品会社においてはより早く対策 を講じる必要が出てきます。

HACCP について Hazard Analysis and Critical Control Point

食品の国際化を背景に、食べ物の安全性を確保する為に、その工程・加工・流通・消費全ての段階で 衛生的に取扱う事が必要となってきた。原材料の受入から最終納品までの各工程ごとに、微生物による 汚染や、金属の混入などの危害を予測した上で、危害の防止につながる特に重要な工程を継続的に 監視・記録する工程管理 厚生労働省hpより抜粋

GAP について Good Agricuitural Practice

農業生産工程の管理・改善についての基準を第三者機関などが審査、認証する。日々の農場管理という仕事 の中で実施すべき最低限の基準.農業において、食品安全、環境保全、労働安全等の持続可能性を確保するた めの生産工程管理の取組のこと 厚生労働省hpより抜粋

FAMIC について Food and Agricultural Materiais Insperion Center

独立行政法人 農林水産消費安全技術センターは、科学的手法による検査・分析により、食の安全と 消費者の信頼の確保に技術で貢献します。 農林水産省との密接な連携の下に、専門技術的知見を活かして、肥料、農薬、飼料、ペットフード等に関す る安全性の検査、食品の表示等に関する検査等の効率的・効果的な推進、食品や農業資材に関する情報の 提供などを行います。 農林水産省hpより抜粋

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